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弁護士保険比較「弁護士保険ステーション」費用・評判・おすすめを一括比較。全4社で一番の人気は?

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近隣トラブル、職場トラブル、離婚トラブルなど… 弁護士相談・依頼を保険で補償 弁護士保険

保険会社を比較する

弁護士保険のメリット
  • 自己負担を抑えて、弁護士に相談や依頼ができる
  • 被害を受けたときだけでなく、加害者になった場合でも利用できる
  • 弁護士探しのサービスが利用できる

取扱保険商品

  • 弁護士保険ミカタ
  • 弁護士保険コモン+
  • ベンナビ弁護士保険
  • 男を守る弁護士保険、女を守る弁護士保険

保険会社を比較する

弁護士保険とは?

弁護士保険とは日常生活で法的トラブルに遭ってしまった場合に、解決のため、 弁護士等へ依頼・相談をした際に発生する相談料、着手金、報酬金などの費用を補償する保険です。
ネットストーカーや離婚、相続、近隣問題など幅広い分野のトラブルが補償対象になります。
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『弁護士保険』とはその相談料、着手金、報酬などの費用を補償するといった保険です。
自分で抱え切れない悩みがあった時に弁護士保険に加入していれば弁護士に気軽に相談・依頼ができるので、トラブルの早期解決に繋げられます。
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弁護士保険について比較する前に

弁護士保険がどんな保険か世間一般の認知度・理解度としてはまだまだ低い保険です。

離婚や、相続トラブルなどの問題などに加え、最近ではあおり運転や、パワハラ、モラハラなどのトラブルのニュースなども増えてきており、テレビや新聞などで弁護士保険が取り上げられる機会が増えてきました。

このページでは弁護士保険特有のあまり聞きなれないワードや、どんなところに焦点を当てて比較していけば良いのかを説明したいと思います。
どの弁護士保険が自分に合っているのかわからない人、比較するポイントが知りたい人は必見です!

まず確認! 弁護士保険はどんなことを補償してくれるの?

法的トラブルや偶発的な事故に遭った時に、解決のための、弁護士に相談・依頼する費用を弁護士保険が補償してくれます。

下記が弁護士保険が補償されるときのイメージ図になります。

弁護士保険の流れを簡単解説

弁護士保険の
メリットデメリットは?

メリット泣き寝入りすることがなくなる

本来、トラブルが起きた際には弁護士に相談したほうが良いのですが、相談料は数万円するのでお金の面で弁護士に頼ることをためらう人は少なくありません。
「お金を払うくらいだったら我慢したほうが良い」と泣き寝入りしてしまうケースがあります。

しかし、弁護士保険に加入していれば、弁護士相談料の心配がなくなり、相談することへのハードルが格段に下がります。
結果、泣き寝入りする必要がなくなります。

メリット付帯サービスが充実

弁護士保険に加入すると、いくつかの便利なサービスが利用できます。
その場ですぐに相談ができる「弁護士電話相談サービス」や、近くの弁護士を探す際に便利な「弁護士紹介サービス」など、すぐに役に立つサービスが多く付帯します。

メリット保険料が安く負担がない

弁護士保険の保険料は各保険会社によって違いますが、大体の場合は月に3,000円前後です。
1年間で見ると1日あたり100円ほどで上記の付帯サービスの利用や、何かあった時の弁護士費用が補償されます。
一回の相談で数万円が相場ですので加入した方が断然お得です。

弁護士保険選びのポイントと注意点

どの弁護士保険が自分に合っているのかを判断するポイントを押さえておいたほうが良いでしょう。
特に注意しておくべきポイントや、比較する際にどこを見れば良いかなどを解説していきます。

ポイント待機期間や不担保期間がどのくらいあるのか?

待機期間・不担保期間とは、保険会社が定める「特定のトラブルに関する補償を受けることができない一定の期間」のことをいいます。
保険始期日(責任開始日)から、待機期間なら数ヶ月、不担保期間なら数年と、各保険会社によって定められています。
保険始期日(責任開始日)以後だったとしても、その間に該当するトラブルの原因となる事柄が起きても、補償を受けることができません。

待機期間や不担保期間は「保険金を受け取ることができない期間」ではなく、「その期間に起きたトラブルを補償しない期間」です。
それぞれの期間を経過しても、その間に起きたトラブルは補償の対象にはなりませんので、ご注意ください。

ポイント補償範囲をしっかりと確認しておく

弁護士保険が対応する範囲として、「一般事故」と「偶発事故」に大きく分かれます。

一般事故偶発事故に該当しない事件のこと (例)近隣トラブル、詐欺トラブル、離婚トラブル、相続トラブル、労働トラブル、ネットトラブルなど。
偶発事故突然かつ偶然起こる事故 (例)災害、交通事故、物損事故など。

保険会社によってこの2つの補償割合や保険金は変動するので確認が必要です。
比較的、一般事故の方が偶発事故よりも補償割合が低いことが多いので、その点も自分に合っているかどうかを確認すると良いでしょう。

ポイント免責金額や回数制限の有無をしっかりと確認しておく

各保険会社によって、免責金額の有無、回数制限の有無にも大きな違いがありますので、確認するのが重要です。
100%保険金で補償されると思っていたら、免責金額分が自己負担になったり、複数回利用時に保険金が減額になったりしますので、注意が必要です。
比較的、一般事故の方が偶発事故よりも補償割合が低いことが多いので、その点も自分に合っているかどうかを確認すると良いでしょう。

弁護士保険の用語解説

弁護士保険の
保険料・費用・補償内容を比較

 
  NO1 NO2 NO3 NO4
商品名 弁護士費用保険ミカタ 弁護士保険コモン+ ベンナビ弁護士保険 男を守る・女を守る弁護士保険
プラン名 スタンダード
プラン
レギュラー+
プラン
- -
保険料 2,980円/月 2,480円/月 2,950円/月 590円/月
 
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キャンペーン 弁護士費用保険ミカタキャンペーン - - -
保険金 法律相談料 100%(2.2万円/事案まで) 100% なし(初回法律相談60分無料の弁護士を紹介) 10万円を限度に実費
偶発事故 100% 100%
※ 報酬金:(基準)×50%
70%
着手金の次の①②のいずれか少ない金額
①被保険者が弁護士に支払う金額
②(基準-5万)×基本てん補割合(原則70%)
100%
※300万円を限度
一般事件 80%
※免責金額なし
100%
※着手金:(基準 - 5万)×100%
報酬金:(基準)×50%
70%
着手金の次の①②のいずれか少ない金額
①被保険者が弁護士に支払う金額
②(基準-5万)×基本てん補割合(原則70%)
補償対象外
保険金支払上限 法律相談料 2.2万円/1事案 10万円/年 2.2万円/1事案 10万円/年 - 偶発事故のみ 10万円
偶発事故 300万円/1事案 100万円/1事案 330万円/1事案 300万円/1事案
一般事件 200万円/1事案 100万円/1事案 110万円/1事案 補償対象外
通算上限金額 1,000 万円 1,200 万円 1,000 万円 -
弁護士費用以外の補償 なし なし なし 個人賠償責任保険 (1,000万円)
付帯サービス
①弁護士直通ダイヤル
②弁護士紹介サービス(日本弁護士連合会と協定締結)
③リーガルカード・リーガルステッカー配布
④無料弁護士セミナー開催【一部地域・リモート】
⑤税務相談ダイヤル
①無料弁護士相談
②法律文書チェックサービス
弁護士紹介サービス(60分無料で法律相談可能な弁護士を紹介)
①痴漢冤罪ヘルプコール(無料)
②痴漢被害ヘルプコール(無料)
③弁護士無料相談
付加できる特約[?] ・得トクプラン(88プラン)
・得トクプラン(99プラン)
・家族プラン
免責金額ゼロ特約[?]
道路交通事故不担保特約[?]
法律相談料不担保特約[?]
ファミリー特約[?]
痴漢冤罪特約
免責金額ゼロ円特約
-
支払方法 クレジット、口座振替 クレジットカードのみ ※ご契約者さま個人名義のものに限ります。 クレジット、デビット、口座振替 クレジットカード (コンビニ決済、銀行振込は年払いのみ)
加入条件 契約者20歳以上被保険者は年齢制限なし 契約者は18歳以上 契約者18歳以上、契約者から見て以下条件に当てはまる家族は追加保険料ゼロ円で被保険者に
・配偶者
・30歳未満の未婚の実子
・65歳以上の実親
年齢制限なし
 
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資料請求(無料)
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資料請求(無料)
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資料請求(無料)
法律相談料 偶発事故※3 一般事件※4 通算上限金額
100%※1
2.2万円/事案まで
100%※1
300万円/事案まで
80%
200万円/事案まで
1,000万円
  • ※1 実費相当額
  • 単独型 弁護士保険 9年連続(2013~2021) 保有件数No1
  • 家族特約でご家族の保険料は半額
  • 弁護士費用の補償・トラブルの予防サポートサービス付保険
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弁護士保険ステーション限定!キャンペーン
法律相談料 偶発事故※3 一般事件※4 通算上限金額
100%※1
2.2万円/事案まで
100%※2
100万円/事案まで
100%※2
100万円/事案まで
1,200万円
  • ※1 実費
  • ※2 着手金:(基準-5万)×100%
  • ライト+ レギュラー+ ステータス+の3プランから選べる!
  • 初期相談が無料の弁護士直通ダイヤルなど8つの付帯サービス
  • 一般事件の補償が充実!
→弁護士保険コモン+の詳細はこちら
法律相談料 偶発事故※4 一般事件※5 通算上限金額
なし
※1
70%
※2
70%
※2
1,000万円
  • ※1 初回法律相談60分無料の弁護士を紹介
  • ※2 着手金および報酬金の次の①②のいずれか少ない金額
     ①被保険者が弁護士に支払う金額
     ②(基準-5万)×基本てん補割合(原則70%)
  • 追加保険料0円で家族も補償
  • 提携弁護士による初回60分無料法律相談が可能
  • デビットカードでの支払も対応
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法律相談料 偶発事故※3 一般事件※4 通算上限金額
実費
10万円を限度
実費
300万円を限度
補償対象外 -
  • 保険開始から使用可能な痴漢冤罪/被害ヘルプコール付き
  • 加害者になった時の対人/対物賠償保険付き
  • 気軽に加入できるリーズナブルな保険料
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  弁護士費用保険ミカタ 弁護士保険コモン+ 男を守る弁護士保険女を守る弁護士保険 ベンナビ弁護士保険
自動車事故被害者
自動車事故加害者 ×
突発的な事故(人身事故)
突発的な事故(物損事故)
自転車事故
上階からの水漏れ
欠陥住宅 ×
近隣問題 ×
遺産相続 ×
離婚問題 ×
リストラ ×
いじめ ×
医療過過 ×
金融商品問題 ×

偶発事故・・・自動車事故トラブル・自転車事故トラブル・スポーツ事故トラブル・火災爆発事故トラブル等含む

一般事件・・・職場のトラブル・住まいのトラブル・男女のトラブル・離婚トラブル・相続のトラブル・金銭トラブル・こどものトラブル・インターネット上トラブル等

弁護士保険ステーションの弁護士保険比較表に掲載しております、「おすすめランキング」のランキング制定方法に基準に関して、 2018年4月〜2021年7月の当社での新規契約件数を元に選出しております。

弁護士費用立替・補償サービスアテラ

※3 偶発事故・・・自動車事故トラブル・自転車事故トラブル・スポーツ事故トラブル・火災爆発事故トラブル等含む

※4 一般事件・・・職場のトラブル・住まいのトラブル・男女のトラブル・離婚トラブル・相続のトラブル・金銭トラブル・こどものトラブル・インターネット上トラブル等

※5 一般事件・・・職場のトラブル・住まいのトラブル・男女のトラブル・離婚トラブル・相続のトラブル・こどものトラブル・インターネット上トラブル等

弁護士保険ステーションの弁護士保険比較表に掲載しております、「おすすめランキング」のランキング制定方法に基準に関して、 2018年4月〜2021年7月の当社での新規契約件数を元に選出しております。

弁護士費用立替・補償サービスアテラ

弁護士保険ステーションNEWS


2022年11月25日
NEW! 【特別対談企画】弁護士に聞く、「日本の二割司法問題」と「弁護士保険の意義と課題」

2022年11月16日
店長でも残業代をもらえる可能性大!あなたは管理監督者じゃない

2022年10月12日
【徹底比較!】おすすめの退職代行サービス12選

2022年9月12日
弁護士保険ミカタ、保険金支払い実績10,000件突破 保険金支払いが5年で2.5倍件数・金額とも増加

2022年9月3日
会社都合退職で得をできる?従業員・会社から見たメリット・デメリットとは

弁護士保険のサービス内容

01-自己負担を抑えて弁護士に相談や依頼ができる

交通事故などの法律トラブルに巻き込まれ弁護士に相談・依頼する場合、弁護士保険を利用すると保険会社が弁護士費用を負担してくれるので気軽に弁護士に相談・依頼できます。

02-被害を受けたときだけでなく加害者になった場合でも利用できる

弁護士保険は被害者だけでなく、加害者になってしまった場合にも利用が可能です。
たとえば、痴漢冤罪や交通事故などで相手にけがをさせてしまった場合など身の回りの日常トラブルからあなたを守ってくれます。

03-弁護士探しのサービスが利用できる

ご加入者の方に弁護士を紹介するサービスを行っています。
自分で弁護士を探すのは難しいといったお客様のために
いざという時に安心できます。

注意点

弁護士保険に限らず保険全体に言えることですが、補償対象外となるものもあります。
例えば、「弁護士保険の加入前から発生していたトラブルの対応」などです。
病気をしている状態で病気をしていない状態と同じ補償を受けられる生命保険がないのと一緒の原理です。

また、事前にトラブルが起こることを知っていながら弁護士保険に加入することを防ぐために、「待機期間」(責任開始日後〇ヶ月は補償対象外となる期間)を定められています。

これらの補償対象にならないものに関しても、保険会社によって異なりますので検討する保険会社の内容をしっかり確認してからの加入が重要です。

もし、「弁護士保険の加入前から発生していたトラブル」や「待期期間」の問題で補償対象外となる場合、保険とは別のサービスで、弁護士費用を立替え・補償してくれる『アテラ』というサービスがあります。
補償対象は、損害賠償請求など、トラブル相手に対して100万円以上の請求をする事案に限られますが、対象になりそうな方は一度問い合わせをしてみるのが良いでしょう。
(アテラは弁護士保険会社ではありません。)

弁護士費用立替・補償サービスアテラ

弁護士保険でどこまで補償してくれるの?

まず、弁護士保険は大きく2つの内容に分けることができます。

①トラブル時の高額な弁護士費用を補償するもの
②トラブルを起こさないための予防のサービス
この2つの分けることができます。

①の費用補償について

これはトラブルが起きた際に必要となってくる高額な弁護士費用を補償してくれる内容になっています。

例えば
・弁護士への相談料(1時間数万円〜)
トラブルが起きた際には弁護士に相談して解決の方法を相談することが多いと思いますが、弁護士に相談するとなると想像しているよりお金が必要になります。
1時間相談するだけで数万円のお金がかかることもあるので、そういった費用を弁護士保険の補償で賄うことができます。

・弁護士への委任費用
弁護士資格を持っていないと作成ができない、もしくは難しい書類(内容証明郵便など)の作成や、もし訴訟を起こすのであれば弁護士を立てる必要があるのでその委任費用、示談交渉などにも弁護士にお願いする場合は大きなお金が必要になります。
その費用も弁護士保険に加入していれば、費用面を気にせずに行動に移すことができます。

など。

②の予防サービスについて

これはトラブルが起きる前に予防ができるサービスや、そこまで大きなトラブルではないが気になることがある際に役立つサービスなどがあります。

例えば
・弁護士への直通電話相談
法律が絡みそうな事件や事故が起きた際に弁護士が知り合いにいない場合は、相談の種類に対して弁護士を選ぶところから始めなければなりません。大体はその手間がかかることはもちろん、すぐに相談できる状況でないと不安も募るものだと思います。
弁護士保険に加入していれば、基本的にどの弁護士保険でも「電話相談サービス」は付帯して付いてくるサービスとなります。
これがメインで使いたいから弁護士保険に加入する人も少なくありません。

・契約書チェック
・弁護士紹介サービス

など。

偶発事故と一般事故について

上記の場合、「①トラブル時の費用を補償するもの」の中には
さらに『偶発事故』と『一般事故』の種類によって補償される割合(金額)が変わります。

偶発事故とは?

偶発事故とは、自分が関わらなくても起こりうる可能性がある事故のことをいいます。
大体の場合、「道路交通事故」もしくは「人身傷害事故」が該当します。

考え方としては、「偶然に発生した予期せぬ事故」といったイメージです。
そして、偶発事故は自分が意図的に起こすことのできない予期せぬ事故になるので、補償割合も大きくなります。全額が補償される場合も少なくありません。

一般事件とは?

上記の偶発事故に対して一般事件とは、自身が直接関与する民事事件のことをいいます。

例えば

  • 近隣問題:近隣からの嫌がらせや騒音問題に対する内容証明
  • 労働問題:不当解雇や減給、給与が支払われないなどに対する請求
  • パワハラ:慰謝料請求など
  • 相続問題:遺産分割への対応
  • 離婚問題:離婚調停や相手もしくは不倫相手への慰謝料請求など

このような偶発事故に属されない事故や事件のことを「一般事故」という括りでまとめられます。
また、多くの場合、偶発事故よりも補償される割合が少ないのが特徴です。

加入するための条件は?

弁護士保険に加入するために必要な条件は、以下のとおりです。
※保険会社によって異なります。

  • ・反社会的勢力に所属していないこと
  • ・契約者は契約開始日において18歳以上であること
  • ・日本国内に住んでいること
  • ・約款や重要事項説明書、その他申込書類の内容を正しく理解できること
  • ・クレジットカード、または銀行口座を保有していること

これらの条件は保険会社によって異なりますので、加入前に確認をしておくことが重要です。

弁護士費用保険の
サービス内容

ここでは、弁護士費用保険の基本的なサービス内容をご紹介します。

細かい内容は、各社が提供する保険によって異なりますが、どの保険にも共通する基本的なサービス内容を紹介させていただきますので、弁護士保険の利用を検討されている方は、参考にしてみてください。

弁護士費用の支払い

弁護士費用保険のメインとなるサービスです。法律相談料、着手金、報酬金などの弁護士費用を保険で支払うことができます。
何かあったときに弁護士に依頼したいと考えても、費用の高さから諦めてしまう方も多くいらっしゃるでしょう。
弁護士費用保険に加入していれば保険を利用することで弁護士費用を支払うことができるため、費用の心配なく弁護士を利用することができます。

保険の対象となる事件の内容、費用の割合などは各種保険によって異なるため、比較検討し、自身の利用目的に合った保険を選ぶのが重要です。自分が依頼する可能性のある事件で保険が適用となるのか、費用のうちどの割合で保険金が支給されるのか、支払いの上限金額はいくらなのかを契約前によく確認するようにしましょう。

弁護士紹介、相談サービス

保険会社によって細かい内容は異なりますが、相談できる弁護士がいない場合でも、弁護士を紹介してもらう、弁護士による無料相談などのサービスを受けることができます。

弁護士の数が増え、弁護士が身近な存在になってきたと言っても、知り合いの弁護士がいない方も多くいらっしゃるでしょう。
弁護士費用保険に加入していれば、いざと言うときにはすぐに弁護士を紹介してもらって相談をすることができます。
しかも、相談費用は保険の適用により負担せずに済むことがほとんどです。

会社ごとに独自のサービス

弁護士費用保険ミカタでは、リーガルカード、リーガルステッカーを配布しています。
玄関に貼っておくことで、怪しい訪問販売などを撃退する効果が期待できます。

弁護士保険コモン+では、法律文書チェックサービスがあります。家を買うときの契約書、突然送られてきた内容証明など、自分自身で判断するのが難しい文書について弁護士による無料チェックを受けることが可能です。

弁護士費用保険では、メインのサービスだけでなく、各社独自のオプションサービスもあるので、保険選びの際には、オプションサービスの内容も合わせて検討してみるようにしましょう。

弁護士費用保険の
保険料相場

弁護士費用保険の保険料相場は月額3,000円ほどとなっています。
保険会社4社の具体的な保険料は次の表のとおりです。

  ミカタ少額短期保険 エール少額短期保険 アシロ少額短期保険 ジャパン少額短期保険
商品名 弁護士費用保険ミカタ 弁護士保険コモン+ ベンナビ弁護士保険 男を守る・女を守る弁護士保険
保険料 月額2,980円 月額2,480円 月額2,950円 月額590円
ミカタ
少額短期保険
月額2,980円

詳細はこちら

エール
少額短期保険
月額2,480円

詳細はこちら

アシロ
少額短期保険
月額2,950円

詳細はこちら

ジャパン
少額短期保険
月額590円

詳細はこちら

ジャパン少額短期保険の「男を守る・女を守る弁護士保険」は、他に比べて安い金額となっていますが、保険対象となる事故が痴漢事件と偶然な事故によって被害が発⽣した場合に限定されており、利用できる場面が限定された商品です。

他の3商品は、保険料にほとんど差がないため、対象事故や保険金の支払基準を比較してご自身に要望に合った商品を選ぶのが良いでしょう。

ミカタ少額短期保険の「弁護士保険ミカタ」、エール少額短期保険の「弁護士保険コモン+」は、スタンダードな料金プラン以外にも料金プランが用意されています。

「弁護士保険ミカタ」には、月額の保険料に600円を加算する88プランと900円を加算する99プランがあります。
それぞれ、保険金として支払われる弁護士費用の補償割合を増やすことができるため、安心感が増します。
高額の弁護士費用に備えたい方などは検討してみてはいかがでしょうか。

「弁護士保険コモン+」には、レギュラー+プラン以外にも、月額1,080円のライト+プラン及び月額4,980円のステイタス+プランが用意されています。それぞれ、保険金の支払い限度額や保険料として支払われる弁護士費用の割合に差があります。
ステイタス+プランでは、着手金・報酬金とも全額を保険金で補うことが可能です。

スタンダードな弁護士費用保険の利用を検討されている方は、月額3,000円が費用の相場となりますが、それ以外でも、ニーズに合わせて最低月額590円から最高で月額4,980円までの保険が販売されています。

弁護士保険比較ポイント1.

補償したいトラブルをチェック!

一般事件と偶発事故

弁護士保険は、基本的に離婚や相続などの「一般事件」、交通事故、自転車事故などの「偶発事故」が補償されます。

法的トラブル
一般事件

仲が悪い夫婦

離婚トラブルなど

偶発事故

交通事故シーン

自動車事故トラブルなど

各弁護士保険によって補償されないトラブルがあります。それぞれの補償対象範囲を次でチェックしてみましょう。

補償トラブルを比較

  弁護士費用保険ミカタ 弁護士保険コモン+ 男を守る弁護士保険女を守る弁護士保険 ベンナビ弁護士保険
自動車事故被害者
自動車事故加害者 ×
突発的な事故(人身事故)
突発的な事故(物損事故)
自転車事故
上階からの水漏れ
欠陥住宅 ×
近隣問題 ×
遺産相続 ×
離婚問題 ×
リストラ ×
いじめ ×
医療過過 ×
金融商品問題 ×

各弁護士保険の補償対象の特徴

弁護士保険ミカタ、弁護士保険コモン+は一般事件・偶発事故のどちらも弁護士費用の補償対象になります。
痴漢冤罪ヘルプコール付き弁護士保険は、偶発事故の被害のみ弁護士費用の補償対象になり、偶発事故の加害の場合には、個人賠償責任保険が補償対象になります。

個人賠償責任補償とは

日常生活において、お客さまご自身またはご家族の方が他人にケガを負わせたり、他人の物を壊したりした結果、法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害を補償します(自転車での事故を含む)。
日常生活で他人にケガをさせてしまったり、他人の物を壊してしまったりした時に助けてくれる保険です。

ポイント1

まとめ

離婚トラブル、職場トラブル、ご近所トラブルや交通事故トラブルまで、幅広い補償を受けたい人は、弁護士保険ミカタか、弁護士保険コモン+がおすすめ!
交通事故などの偶発事故の補償のみで十分な人は痴漢冤罪ヘルプコール付き弁護士保険がおすすめ!

弁護士保険比較ポイント2.

不担保期間・待機期間をチェック!

弁護士保険はあらかじめトラブルを持った状態で弁護士保険の補償を受けるといったことを防ぐために待機期間、不担保期間を定めています。待機期間、不担保期間に定められているトラブルについては一定期間補償を受けることができません。

不担保期間と待機期間の説明イラスト 不担保期間と待機期間の説明イラスト
不担保期間と待機期間の説明イラスト 不担保期間と待機期間の説明イラスト

各保険の不担保期間・待期期間を比較

  弁護士費用保険ミカタ 弁護士保険コモン+ 男を守る弁護士保険女を守る弁護士保険 ベンナビ弁護士保険
偶発事故 - - - -
労働 3ヶ月 3ヶ月 補償対象外 1年
賃貸借 3ヶ月 3ヶ月 1年
離婚 1年 3年 1年
相続 1年 2年 1年
親族 1年 1年 1年
その他一般事件 3ヶ月 (リスク取引1年) 3ヶ月 3ヶ月

ポイント2

まとめ

離婚・相続の不担保期間が短い方が良い場合には弁護士保険ミカタがおすすめ!

弁護士費用補償以外にも充実!役立つサービス

加入者が使える無料サービスのことを付帯サービスといいます。各保険会社で付帯サービスの特徴が大きく違いますので、確認してみましょう。

弁護士保険に加入すれば、いざという時に弁護士費用の補償が可能ですが、加入する保険によっては以下のような「付帯サービス」がつく場合もあります。
ミカタでは相談だけでなく、リーガルカードなるものが配られます。これを持っていると、トラブルになった際に提示して、自分には弁護士が味方に付いているとアピールすることが可能になります。
コモンでは、パワハラやセクハラ、ネットストーカーなど今問題になっているトラブルにも専門的に対応できるようなサービスが揃っています。
男を守る弁護士保険・女を守る弁護士保険では被害に遭った際すぐに電話で相談ができるサービスがあります。
もちろん未然にトラブルを防ぐことがいちばんなので、講演会や電話相談で予防対策ができれば安心です。


弁護士保険
ミカタ

弁護士保険
コモン+

男を守る
女を守る
弁護士保険

ベンナビ弁護士保険

弁護士保険
ミカタ
弁護士保険
コモン+
男を守る女を守る
弁護士保険
ベンナビ
弁護士保険
 
弁護士費用保険ミカタ
弁護士直通ダイヤル 初期相談担当弁護士から1回15分を目安に、事案が法律問題かどうかの判断、一般的な法制度上のアドバイスが受けられます。
弁護士紹介サービス弁護士保険ミカタの保険金支払い対象となるお客様が弁護士紹介をご希望される場合に、日本弁護士連合会を通じて、各地域の弁護士を無料でご紹介するサービスです。(登録弁護士4万人以上)
リーガルカード・ステッカー配布 トラブル予防抑止のための「弁護士保険ミカタ」に加入している証のリーガルカード・リーガルステッカー(自宅用・自動車用各1枚)を無料でご提供します。
弁護士セミナー(無料) 弁護士による無料の法律トラブル予防セミナーを不定期で開催しています。
税務相談ダイヤル 24時間年中無休で受付しているので時間を気にせず専門家に相談できます。3営業日を目安に税理士からの返答がもらえます。
弁護士保険コモン+
無料弁護士相談 弁護士への一般的な初期相談ができるサービスです。会社や隣人とのトラブル、あるいは予防法務への取り組みについて、弁護士に相談することができます。
法律文書チェックサービス 契約書や内容証明等の法律文書について、弁護士によるリーガルチェックとチェック結果のレビューを受けることができます。法律文書データは、お客様が専用システムにアップロードし、それを弁護士がチェックします。
男を守る弁護士保険女を守る弁護士保険
痴漢冤罪ヘルプコール 痴漢と間違われたとき、すぐに弁護士ヘルプコールできます!ご利用は保険期間中1回のみです。
痴漢被害ヘルプコール 痴漢にあったとき、すぐに弁護士にヘルプコールできます!ご利用は保険期間中1回のみです。
弁護士無料相談 弁護士に無料で法律相談できます。(年3回まで)弁護士とメールでのご相談になります。
※個人事業及び法人の運営事業に関する相談はできません。
※弁護士無料相談の相談内容は、「弁護士費用等保険金」と「法律相談費用保険金」の支払対象外となります。
ベンナビ弁護士保険
弁護士紹介サービス 弁護士紹介を希望される被保険者さまに、遭遇したトラブル内容を得意とする弁護士をご紹介します。(初回法律相談60分無料)
免責金額ゼロ特約ゼロ円特約 弁護士委任費用保険金算出に際し、基準法務費用から差し引く免責金額を0として取り扱う特約です。

ポイント3

まとめ

弁護士保険ミカタは日本弁護士連合との協定による、【弁護士直通ダイヤル】【弁護士紹介サービス】が好評で、未然にトラブルを防ぐ抑止効果が見込めるリーガルカード・リーガルステッカーがもらえるのが特徴!
弁護士保険コモン+は冤罪やネットストーカー、ハラスメントなど、トラブル毎の専用の付帯サービスが充実!
痴漢冤罪・被害のみを補償するなら痴漢冤罪ヘルプコール付き弁護士保険がおすすめ!

弁護士保険比較ポイント3.

弁護士保険会社・商品の信用度をチェック!

保険会社の信用度って重要?

保険はもしもの時の備えになるので、長い期間の契約になることが多い商品になります。そのため、「どこの保険会社の保険」に加入するのかは重要なポイントになります。信用度の高い保険会社はどこになるのでしょうか。各会社の信用度や、商品の信頼性などについてアピールポイントをまとめました!

弁護士保険ミカタ

弁護士保険ミカタ 日本で初めて単独型の弁護士保険を販売した会社で、保有契約数はNo1です!
日本弁護士連合会と協定しているので弁護士の質も高いです!

その他下記のアピールポイントがあります。
【2013年から2021年まで9年連続保有契約数№1】
【弁護士直通ダイヤル受電数30,000件突破】
【弁護士紹介実績3,000件突破】
【保険金支払い実績10,000件突破】

「弁護士保険ミカタ」の詳細を見る

弁護士保険コモン+

弁護士保険コモン+
エール少額短期保険は、2017年10月に営業を開始した新しい保険会社です。
私生活上のトラブルを補償する個人型だけではなく、事業上のトラブルを補償する事業型の弁護士保険も取り扱っています。

商品アピールポイントは、保険料のプランや特約を自由に選択できるので、ご自身の希望に沿った補償や保険料で契約することが可能な点です。

「弁護士保険コモン+」の詳細を見る

痴漢冤罪ヘルプコール付き弁護士保険

ジャパン少額短期保険株式会社は、東証1部上場のジャパンベストレスキューシステム株式会社の100%子会社です。
弁護士保険以外にも、家財保険や自転車保険、お天気保険など様々な保険を取り扱っています。
 
商品のアピールポイントはヘルプコール利用時にすぐに弁護士と連絡が取れるという点です!
2018年度の実績で、弁護士から連絡が来るまでの平均時間は約4分です。

「ジャパン少額短期保険」の詳細を見る

ベンナビ弁護士保険

ベンナビ弁護士保険 ベンナビ弁護士保険
追加保険料0円で家族まで補償範囲に含まれるのはベンナビだけ!
(※単独型の弁護士費用保険として:(株)アシロ少額短期保険調べ)

ベンナビ最大の特徴は一つの契約(月額2,950円)で、保険契約者本人に加え
以下の条件に当てはまる家族も補償対象となることです。
・保険契約者の配偶者
・保険契約者の65歳以上の両親
・保険契約者の30歳未満の未婚の実子
 →同居別居の有無問わず

さらに、同社が提携する弁護士紹介サービスがあり、1事案につき初回60分無料で法律相談をすることが可能で、契約者本人および前述の条件に当てはまる家族も利用できます。 『少ない負担で幅広い法的トラブルに備え、多くの補償を受けたい方』にオススメです。

「ベンナビ弁護士保険」の詳細を見る

ポイント3

まとめ

保有契約数がNo1で、一番長く弁護士保険を販売している信頼と実績を重視するなら弁護士保険ミカタがおすすめ!
痴漢冤罪ヘルプコール付弁護士保険は、東証1部上場のジャパンベストレスキューシステム株式会社の100%子会社。

まとめ

自分に合った弁護士保険を見つけられたでしょうか。弁護士保険ミカタと弁護士保険コモン+(レギュラー+プラン)は、無料で資料請求ができます。また、各弁護士保険が項目毎に比較しやすくなるようにTOPに比較表を用意しています。
弁護士保険を少しでも気になったらぜひ資料請求してみてはいかがでしょうか。

 

募集文書番号[エール少額短期保険株式会社]2018-OP・募-102

弁護士保険会社について

弁護士保険ミカタ
  • 商品:弁護士保険ミカタ(ミカタ)
  • 会社:ミカタ少額短期保険株式会社
  • 対象:被害、加害【被保険者の未成年子供も補償】
  • 特徴
  • ①弁護士費用の補償およびトラブルを予防し早期解決するためのサポートサービス付保険
  • ②安心の日本弁護士連合会協定会社
  • ③保有契約数№1
弁護士保険コモン+
  • 商品:弁護士保険コモン+
  • 会社:エール少額短期保険株式会社
  • 対象:被害、加害、監督義務を有する18歳未満の子
  • 特徴
  • ①就業・生活上の様々なトラブル発生時における法律相談料と弁護士費用を補償
  • ②専用システムを利用した付帯サービスが魅力
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男を守る弁護士保険女を守る弁護士保険
  • 商品:痴漢冤罪ヘルプコール弁護士保険
  • 会社:ジャパン少額短期保険株式会社
  • 対象:被害、加害(個人賠償責任保険)

  • 特徴
  • ①痴漢冤罪(被害)にあったとき、すぐに弁護士に連絡できるヘルプコール付き保険開始からすぐに使用できます。
ベンナビ弁護士保険
  • 商品:ベンナビ弁護士保険
  • 会社:株式会社アシロ少額短期保険
  • 対象:被害・加害(刑事事件除く)

  • 特徴
  • ①追加保険料0円で家族も補償
    ※配偶者、契約者の65歳以上の親、30歳未満の未婚の実子(同居別居問わず)が対象
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よくあるご質問

弁護士保険のあれこれをQ&A方式でまとめています。弁護士保険に迷ったらご参考ください。

Q1弁護士保険で刑事事件は補償されますか?

A1

法律相談料については、基本的に、「弁護士保険ミカタ」「弁護士保険コモン+」は保険金の支払対象となります。
但し、着手金、報酬金は保険金の支払対象外となります。詳しくは各保険会社へお問い合わせくださいませ。

Q2申込してから保険が開始されるのはいつになりますか?

A2

「弁護士保険ミカタ」「弁護士保険コモン+」は基本的には、申込手続きが完了し、支払いを確認した翌月1日から保険が開始されます。
※但し、支払方法によっては翌々月になる場合がありますので、詳しくは各保険会社へお問い合わせください。

Q3待機期間・不担保期間とはなんですか?

Q4弁護士保険の商品で料金に差があるのは何ででしょうか。

A4

大きな違いは弁護士費用の補償対象範囲の違いです。
「弁護士保険ミカタ」「弁護士保険コモン+」は偶発事故だけでなく、一般事件も補償され、離婚トラブルやご近所トラブル、相続トラブルの際や様々なトラブルにも弁護士費用が補償されます。

Q5自分に合う保険がどれなのかわかりません。おすすめはありますか?

A5

信用度が高い保険会社が良い場合には、『保有契約件数』『保険金支払い件数』が一番多く、日本弁護士会との協定により、弁護士紹介サービスが受けられる、弁護士保険のパイオニア「弁護士保険ミカタ」がおすすめです。
さらに、補償を早く開始したい、待機期間・不担保期間の短さを重視する場合にもおすすめです。
補償内容をカスタマイズしたい場合には、特約、プランが複数ある「弁護士保険コモン+」がおすすめです。

Q6年齢によって保険料は変わりますか?

A6

年齢によって保険料は変わりません。

Q7職業による加入制限はありますか?

A7

職業による加入制限はありません。

Q8弁護士保険についてわからないことがあるので問い合わせがしたいです。

A8

各保険会社の問い合わせ番号は下記になります。
※弁護士保険ステーションを見た、とお伝え下さい。
弁護士保険ミカタ:0120-741-066(受付時間:平日 10:00~17:00 土日祝日等を除く)
弁護士保険コモン+:0120-888-727(土日祝等を除く)
上記で、悩み事が解決されない場合には、お手数おかけしますが問い合わせフォームよりお問い合わせくださいませ。
※各弁護士保険の補償内容につきましては、お答えできませんので、各保険会社にお問い合わせくださいませ。
お問い合わせはこちら

Q9弁護士保険について詳しく知りたいので資料が欲しいのですがどうしたらいいですか?

A9

弁護士保険ステーションの無料資料請求ボタンから、各社の資料をご請求いただけます。
無料でご請求でき、キャンペーンも実施している保険会社もありますので、ぜひお気軽にご活用くださいませ。

【注意事項】
※「弁護士保険ミカタ」「弁護士保険コモン+」の保険商品についてのQ&Aになります。
※ジャパン少額短期保険の「痴漢冤罪ヘルプコール付き弁護士保険」株式会社アシロ少額短期保険の「ベンナビ弁護士保険」の保険商品についてご質問は保険会社へお問い合わせください。

弁護士費用立替・補償サービスアテラ

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渋谷営業所:〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町10-4 モドマルシェ渋谷桜丘ビル 3階

営業時間 10時〜19時


募集文書番号
[ミカタ少額短期保険株式会社]PV2018営推00303
[エール少額短期保険株式会社]2020-OP・募-044
[ジャパン少額短期保険株式会社]A06-036.2019.01
[アシロ少額短期保険]KL2022・OD・219
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