【2026年6月最新版】弁護士保険3社のおすすめ人気ランキング | 【2026年】弁護士保険を比較 人気ランキングから保険料、補償比較| トラブル別でおすすめの弁護士保険をご紹介 弁護士保険ステーション

当サイト契約件数
5,000件突破!

更新日:

2026年最新版 \ みんなが選んだ / 弁護士保険
おすすめランキング

2026年の弁護士保険おすすめ人気ランキングTOP3を発表!!
このページでは、当社運営弁護士保険メディア全体での契約件数に基づいたランキングをご紹介します!

ランキング1位
ミカタ少額短期保険株式会社

弁護士保険ミカタ

  • 得トクプラン
  • クレカ支払

月額2,980

  • 1日98円〜様々なトラブルの弁護士費用を補償できる!
  • 単独型弁護士保険12年連続(2013~2024)保有件数No.1
  • 日本弁護士連合会との協定による弁護士直通ダイヤルで初期相談ができる!
  • 家族特約でご家族の保険料は半額!
法律相談料 偶発事故※3 一般事件※4 通算上限金額
100%※1
基準弁護士費用×100%
2.2万円/事案まで
100%※1
基準弁護士費用×100%
300万円/事案まで
80%
基準弁護士費用×80%
200万円/事案まで
1,000万円
  • ※1 実費相当額
  • ※基準弁護士費用とは被保険者間で不公平が生じないよう、日本弁護士連合会が定めていた弁護士報酬を参考に、保険会社が定めた弁護士費用の基準です。 この基準は、トラブルの種類ごとに設けられており、実際に弁護士から提示される費用と異なる場合がありますのでご注意ください。

ほぼ毎日、朝の4時に近隣の家にある車庫のシャッターの開閉音が響き、うるさくて非常に迷惑していました。近隣の家に、もう少し静かに開閉してほしいと伝えたところ、「文句があるなら裁判でもするか!?」と、受け入れてもらえませんでした。 万が一に備えてミカタの被保険者証を持っていたので、それを見せながら応じたところ、翌日来訪していただき、今後気をつけますと約束していただけました。

ランキング2位
エール少額短期保険株式会社

弁護士保険コモン+

  • 免責ゼロ特約
  • クレカ支払

月額2,480

  • 3プランから自分にあったプランを選べる!
  • 着手金のてん補割合100%!プランによっては報酬金も!
  • ファミリー特約で配偶者・お子さまの補償も!
法律相談料 偶発事故※3 一般事件※4 通算上限金額
100%※1
2.2万円/事案まで
100%※2
100万円/事案まで
100%※2
100万円/事案まで
1,200万円
  • ※1 実費
  • ※2 着手金:(基準-5万)×100%

HP上に例示された法的トラブル以外にも、あらゆる点で、自分が被害者になることが想定されますので、「弁護士保険」に加入することで、安心感を感じられれば幸いです。

ランキング3位
ジャパン少額短期保険株式会社

男を守る・女を守る弁護士保険

  • クレカ支払
  • 個人賠償責任

月額590

  • 保険開始から使用可能な痴漢冤罪/被害ヘルプコール付き
  • 加害者になった時の対人/対物賠償保険付き
  • 気軽に加入できるリーズナブルな保険料
法律相談料 偶発事故※3 一般事件※4 通算上限金額
実費
10万円を限度
実費
300万円を限度
補償対象外 -
>>弁護士保険おすすめランキングを比較表で確認する

※3 偶発事故・・・自動車事故トラブル・自転車事故トラブル・スポーツ事故トラブル・火災爆発事故トラブル等含む

※4 一般事件・・・職場のトラブル・住まいのトラブル・男女のトラブル・離婚トラブル・相続のトラブル・金銭トラブル・こどものトラブル・インターネット上トラブル等

※2026年5月1日~2026年5月31日の弁護士保険ステーション経由の申込み件数を基に集計しています。

ランキングの根拠と算定方法について

当社運営の弁護士保険ステーションのランキングは、メディア全体でのお申込み数に基づき、以下の方法にて算定しています。

算定対象:弁護士保険ステーション経由で各保険会社へのお申込み数
算定期間:毎月毎
算定方法:当社にて毎月集計
算定対象地域:日本

ご注意(必ずお読み下さい。)

※掲載している比較内容は2026年6月現在の内容です。
※弁護士保険を比較・検討される際は、保険料だけでなく商品内容全般についてご確認いただき、補償内容なども十分ご検討下さい。
※当サイトに掲載している比較情報は、弁護士保険募集代理店の株式会社エレメントが参考資料としてまとめたものです。
※保険商品の全ての情報が記載されているものではありません。詳細や重要事項の説明等は、各社ホームページやパンフレットなどの商品資料よりご確認ください。

注)上記比較表の内容は損害保険代理店・少額短期保険代理店の株式会社エレメントが、弁護士保険各社の商品を分かりやすくまとめたものです。ご契約の際は引受保険会社のパンフレット、webサイト等で商品資料をご確認の上、お申込みください。また、重要事項等の説明もあわせてご確認くださるようお願い申し上げます。

よくあるご質問

弁護士保険のあれこれをQ&A方式でまとめています。弁護士保険に迷ったらご参考ください。

Q1弁護士保険で刑事事件は補償されますか?

A1

法律相談料については、基本的に、「弁護士保険ミカタ」「弁護士保険コモン+」は保険金の支払対象となります。
但し、着手金、報酬金は保険金の支払対象外となります。詳しくは各保険会社へお問い合わせくださいませ。

Q2申込してから保険が開始されるのはいつになりますか?

A2

「弁護士保険ミカタ」「弁護士保険コモン+」は基本的には、申込手続きが完了し、支払いを確認した翌月1日から保険が開始されます。
※但し、支払方法によっては翌々月になる場合がありますので、詳しくは各保険会社へお問い合わせください。

Q3待機期間・不担保期間とはなんですか?

Q4弁護士保険の商品で料金に差があるのは何ででしょうか。

A4

大きな違いは弁護士費用の補償対象範囲の違いです。
「弁護士保険ミカタ」「弁護士保険コモン+」は偶発事故だけでなく、一般事件も補償され、離婚トラブルやご近所トラブル、相続トラブルの際や様々なトラブルにも弁護士費用が補償されます。

Q5自分に合う保険がどれなのかわかりません。おすすめはありますか?

A5

信用度が高い保険会社が良い場合には、『保有契約件数』『保険金支払い件数』が一番多く、日本弁護士会との協定により、弁護士紹介サービスが受けられる、弁護士保険のパイオニア「弁護士保険ミカタ」がおすすめです。
さらに、補償を早く開始したい、待機期間・不担保期間の短さを重視する場合にもおすすめです。
補償内容をカスタマイズしたい場合には、特約、プランが複数ある「弁護士保険コモン+」がおすすめです。

Q6年齢によって保険料は変わりますか?

A6

年齢によって保険料は変わりません。

Q7職業による加入制限はありますか?

A7

職業による加入制限はありません。

Q8弁護士保険についてわからないことがあるので問い合わせがしたいです。

A8

各保険会社の問い合わせ番号は下記になります。
※弁護士保険ステーションを見た、とお伝え下さい。
弁護士保険ミカタ:0120-741-066(受付時間:平日 10:00~17:00 土日祝日等を除く)
弁護士保険コモン+:0120-888-727(土日祝等を除く)
上記で、悩み事が解決されない場合には、お手数おかけしますが問い合わせフォームよりお問い合わせくださいませ。
※各弁護士保険の補償内容につきましては、お答えできませんので、各保険会社にお問い合わせくださいませ。
お問い合わせはこちら

Q9弁護士保険について詳しく知りたいので資料が欲しいのですがどうしたらいいですか?

A9

弁護士保険ステーションの無料資料請求ボタンから、各社の資料をご請求いただけます。
無料でご請求でき、キャンペーンも実施している保険会社もありますので、ぜひお気軽にご活用くださいませ。

Q10家族も補償できますか?

A10

はい、保険会社によっては家族も補償対象にできる特約があります。
補償対象となる家族の範囲や保険料は保険会社によって異なるため、詳しくは各商品の詳細をご確認ください。

Q11法人や個人事業主向けのプランはありますか?

A11

はい、法人や個人事業主向けのプランを提供している保険会社もあります。
法人・個人事業主向けの弁護士保険を比較したい方は、以下のサイトをご覧ください。
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【注意事項】
※上記Q&Aの内容は、保険会社や商品によって異なる場合があります。詳細は各社のHPを確認してください。


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