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【弁護士保険ミカタ】加入者数2.5万人突破
新規申し込み件数 昨年比132%アップ

【弁護士保険ミカタ】加入者数2.5万人突破<br>新規申し込み件数 昨年比132%アップ

 日本初の「弁護士保険ミカタ」を開発・販売しているミカタ少額短期保険株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:花岡 裕之 以下:保険会社)は、新規申込数が対前年比132%増、加入者数が2.5万人を突破したことをお知らせします。
 「弁護士保険ミカタ」を販売開始した2013年度と比較すると、実に7倍近くも加入者数が伸びました。法的トラブルを解決する手段として弁護士保険が浸透してきたものと思われます。
※2013年に保険会社が日本初の弁護士保険の販売を開始して

「もしものトラブルに備えたい」「安心して弁護士に相談したい」様々なニーズに応える弁護士保険

【弁護士保険ミカタ 加入者件数の推移】~創業期と比較すると約7倍加入者増~

 日本には、法律トラブルや悩みを抱えた人のうちでも、約2割しか満足な司法サービスを受けられず、残りの8割は泣き寝入りを余儀なくされる「二割司法」という社会的課題が存在します。
 「弁護士費用が高い」「そもそもどこに相談したらいいかわからない」などの様々な理由から弁護士への敷居を高く感じ、トラブル解決への第一歩を踏み出すことができずに苦しんでいる状況です。
 まずは法律の専門家である弁護士に相談することが解決への第一歩となります。弁護士を身近にし、高額な弁護士費用負担を軽減し、日常生活の法的トラブルを幅広く補償する「弁護士保険ミカタ」の認知が徐々に広がり多くの皆さまにご支持をいただいた結果、保険サービスの加入者件数も毎年順調に推移しています。

めまぐるしく変化する時代に弁護士保険が有効

 昨今、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、生活様式は大きく変化しました。外出自粛やテレワーク普及などに伴い在宅時間が増え、SNSなどのインターネットを活用する機会が更に活発化しました。また一方で、名誉棄損やプライバシーの侵害などの権利侵害がある悪質な書き込みなどは社会問題にもなっています。こうしたインターネットに関わる法的トラブルにおいて、誹謗中傷や差別についての相談や削除依頼などについても「弁護士保険ミカタ」は、いざという時の解決手段のひとつとして、その存在感が増してきています。

 2013年に保険会社が日本初の弁護士保険の販売を開始して以来、多くの皆さまからご支持いただいた結果、弁護士保険市場は拡大中です。現在、「弁護士保険ミカタ」の保険金支払い実績は12,000件を超え、加入付帯サービスである弁護士直通ダイヤル受電数は40,000件突破、また弁護士紹介サービスも4,000件突破し、その成長はさらに加速しています。

 保険会社は、創業時に掲げた「誰もが平等公平に司法サービス等の法的支援が受けられる社会の実現に寄与する」ために、これからもお客さまへ安心をお届けし、期待と信頼に応えられるよう弁護士保険の普及に取り組みます。

個人型の弁護士保険に興味がある方はこちら

保険料

2,980円/月払

身近に起こる法律トラブルが不安…

離婚・相続・労働問題・近所トラブル・
交通事故・いじめ・ネットトラブルなど

1日約98円〜弁護士保険ミカタでトラブル時の
弁護士費用を補償

この記事を書いた人

弁護士保険STATION編集部
弁護士保険STATION編集部
弁護士保険ステーションは弁護士保険を会社ごとに簡単比較できるサイトです。
トラブルが起きた時の対処法や、もしもの時に役立つ弁護士保険についての記事を更新していきます。

「もしもの高額な支払いに備える」弁護士保険とは?

弁護士保険とは、弁護士に相談・依頼する際の費用を補償してくれる保険です。

保険料の相場は月額3,000円程度です。弁護士費用は、着手金だけでもまとまった金額が必要となり、さらに成功報酬等が加わる場合もあります。

弁護士保険に加入しておけば、こうした費用の補償を受けられるため、万一の際の安心材料になります。

現代社会は、交通事故や離婚、労働問題など、さまざまな法律問題に見舞われがちです。そうした法律問題が降りかかってきた時に、弁護士保険に加入していれば弁護士に気軽に相談・依頼ができるので、問題の早期解決につなげられるでしょう。

弁護士保険を活用すると、法律相談料や着手金を全額補償してもらえる場合があるため、金銭的な不安も解消できます。弁護士への依頼に際して金銭的な不安を解消したい方は、弁護士保険に加入することをおすすめします。

「弁護士保険ステーション」では、弁護士保険取扱会社による4つの弁護士保険の「料金」「補償」「付帯サービス」などをわかりやすく比較できます。

保険によっては、保険加入後に弁護士保険に加入していることを示す「リーガルカード」や「ステッカー」が配布されるので、トラブルの抑止効果が期待できます。

そのほか、弁護士保険では、「弁護士紹介サービス」や「相談ダイヤルの設置」など、便利な付帯サービスが用意されています。

どの保険もサービスが充実しているので、ぜひ加入を検討してみてください。

弁護士保険3社比較
法律相談料 偶発事故※3 一般事件※4 通算上限金額
100%※1
2.2万円/事案まで
100%※1
300万円/事案まで
80%
200万円/事案まで
1,000万円
  • ※1 実費相当額
  • 単独型 弁護士保険 12年連続(2013~2024)No1
  • 家族特約でご家族の保険料は半額
  • 事業特約で取引先や顧客とのトラブル、また副業やフリーランス、個人事業でのトラブルも補償!
→弁護士保険ミカタの詳細はこちら
法律相談料 偶発事故※3 一般事件※4 通算上限金額
100%※1
2.2万円/事案まで
100%※2
100万円/事案まで
100%※2
100万円/事案まで
1,200万円
  • ※1 実費
  • ※2 保険金は(基準額 - 免責金額)×100%です。
    報酬金:(基準)×50%
  • 20分間の無料弁護士相談など付帯サービスが充実
  • 親が加入すれば18歳未満の子は自動的に補償
  • プランごとに報酬金の補償設定あり
→弁護士保険コモン+の詳細はこちら
法律相談料 偶発事故※3 一般事件※4 通算上限金額
実費
10万円を限度
実費
300万円を限度
補償対象外 -
  • 保険開始から使用可能な痴漢冤罪/被害ヘルプコール付き
  • 加害者になった時の対人/対物賠償保険付き
  • 気軽に加入できるリーズナブルな保険料
→男を守る弁護士保険・女を守る弁護士保険の詳細はこちら
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自動車事故被害者
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突発的な事故(物損事故)
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